やっていうちに夢中になって仕舞うコロリアージュ「大人の塗り絵」のナショナリズムにはまっている

俺はライターとして働いていますが、息抜きに「大人の塗り絵」を始めました。コロリアージュといってフランスで売れ筋になり、国に広まったそうです。俺は書店でいくつか塗り絵本を見て、自分が最後までやれそうですなと思ったテキストを買いました。「ねむれる森」というジョハンナ・バスフォード様の描いた塗り絵本だ。妻は他にも「ひみつの花園」など各種種類を出してある。俺は本格的な色鉛筆ではなく、百均で買ったり海外の文房具店で買った安物の色鉛筆を使っていますが、満足できます。特に紫色をよく使うので、紫の色鉛筆は短くなってしまいました。塗り絵をしている道中は、それだけに集中しているので全然よろしい気晴らしになりますし、集中力がアップした気がします。海のトーンを水色といった紺色、紫色、桃色でグラデーションをつけていくと、大いに綺麗に出来上がりました。イマジネーションどうりに美しい配色で塗れるって感動しますし、また違うホームページをやりたくなります。一年中に1回から2回は塗り絵を通して、心得を落ち着かせたりしています。気軽に始められて金銭も決してかからないのがいいところです。こういうテキストを塗り終わったら何を次に決めるが考えるのも楽しみです。爪水虫は自分でも直す事ができます